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ポルノグラフィティのライヴはなぜあそこまでたまらないのか

どんなバンドでも、ワンマンライヴにおいて、
「核」に据える曲ってあると思う。
中心に据えて、そのライヴのコンセプトを示しだすかのような、
そんな「核」。

ポルノのライヴは、その「核」がはっきりと明示されていて、
「本人たちがなにを伝えたいのか」がわかりやすい。
だからあそこまで、たまらないんじゃないだろうか。

今回のツアー「ラヴ・Eメール・フロム・1999」も、
「15周年」というはっきりとしたコンセプトがあるのも非常に大きいが、
「核」に据えている曲がちゃんとあって、
実に素晴らしい内容。私はたまらなく好きですね、今回。

まぁもちろん人に好みはあるだろうけども。
とにかくわちゃわちゃするライヴが好きだって人もいるだろうし。
しかしながら私は、そういう「核」が明示されているライヴが好きだから、
いつまでたっても、"DAYS OF WONDER"が歴代No.1の座を譲ろうとしないわけだが。
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